万国博覧会の魅力の一つは、普段触れる機会の少ない国や地域の自然や文化に出会えること。
コモンズ-A館は、29の国と地域が参加する共同館であり、各ブースでは映像を通じて、それぞれの自然や文化を生き生きと表現していました。
シーマは、コモンズ-A館において100台を超えるモニターやプロジェクターを含む映像音響機器の設置から調整、定期メンテナンスまでを一貫して担当しました。
■事例ページ
https://www.cima-net.co.jp/case-study/system/18354
[ 2026年01月20日 ]