カタリストは、HDD 上にストックした映像やグラフィックをレゾリューション(解像度)の違いに関係なく、
自由にレイヤーを組み合わせて再生することができます。
カタリストは、コンピューターのグラフィックアウトから出力されるので映像機器に簡単接続ができ、
特別なインターフェイスが必要ありません。
カタリストの映像出力機能には、キーストーン、カーブドスクリーン、球体プロジェクション、3D モデル、フラットスクリーンの種類があり、プロジェクションする環境で、選択して使い分けることができます。そしてマルチ出力した場合には、複数の出力面をつなげるブレンディング機能があり、映像の重なった部分の色・輝度をコントロールし、画面の境界を感じさせない自然で一体感のあるマルチ画面表示を実現します。
プロジェクター3 台により湾曲したスクリーンに映像を投影。
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