CIMA LABORATORY

きょうじゅ
コロナのせいでイベントを開催できない企業様に朗報ですよ!
じょしゅ
おきゃくさんを あつめられないなら、むきゃんきゃくで らいぶはいしんしちゃえー!
きょうじゅ
無観客だから。む・か・ん・きゃ・く!!

シーマにライブ配信のちょーどもってこいの機材があります。

じょしゅ
らいぶしぇる~。

きょうじゅ
今月は、このおすすめ商品の使い方を紹介します。
じょしゅ
そこのきみ!これをみたあと、きっとかりたくなるにちがいない!!
きょうじゅ
それではまず、商品の説明といこう。

初期モデルがバージョンアップし、なんとこのモデルはフルハイビジョンの画質で配信することができるのです!

YouTube・・・等のストーミング無料動画配信サービスがなくてはならない時代ではあります。
とくにここ最近は、家に引きこもってる時間が多いとどうしても利用する機会が多いのではないかと思います。

もちろんスマホ1つで簡単にライブ配信もできますが、
スマホで撮影した動画を配信した場合は480/60p、良いスマホでも720/60p程度でしょう。

もっと画質がいい状態で見たいなと感じたことはありませんか?

じょしゅ
わかるわぁ~。
きょうじゅ
LiveShell Xを使って1080/60pでの配信だときれいかつ、なめらかな動画を配信できます。

コーデックもH.265となっているので高品質で、さらに1台だけで最大3ストリームまでの同時配信が可能です。

もちろん記録も可能で、microSDカードのスロットも搭載されています。

じょしゅ
きけばきくほど、かんたんで べんりそーだね
きょうじゅ
では実際に本当に簡単な操作で使用できるか実験していきます。

準備するもの

・撮影用のカメラ(1080/60Pで出力できるもの)

・LiveShell X・・・1台

・カメラとLiveShellXを繋ぐHDMIケーブル1本

・アカウント登録と確認用の為のPC

きょうじゅ
LiveShellの設定前に、まずはYoutubeでLIVE配信できる準備が必要です。

動画の配信とは別にライブ配信は「YoutubeStudio」を使っての配信になりますのでまずここの設定が必要です。

Youtubeのライブ配信の設定はここでは省略させていただきます。
詳細はこちらまで↓↓↓
https://support.google.com/youtube/answer/2474026?hl=ja

ここで注意!!
ライブ配信用のチャンネルが有効になるまでには約24時間かかります。

きょうじゅ
事前にこちらだけでも準備を進めておく必要があります。
じょしゅ
じっさい、じっけんちゅう ここであしどめされたんだよ・・ぴえん

【 翌日 】

きょうじゅ
まず、LiveShellを使用するにあたって「Dashbord」のアカウント登録が必要です。

きょうじゅ
この「Dashbord」はリモート配信制御用の専用Webサイトです。

まずメールアドレスとパスワードを設定し登録するとメールが届き、確認用URLをクリックしアカウント登録を完了して下さい。

ここから、LiveShellの配信設定になります。

きょうじゅ
使用するLiveShellは一番右の「LiveShell X」です。

次に、配信に使用するチャンネルは「#0」です。これで1080/60Pで配信できます。

きょうじゅ
ちなみに「#1」と「#2」は1080/30Pになります。

次に配信するサービスの選択です。

きょうじゅ
今回はYoutubeを使用するのでプルダウンの「YouTube Live」を選択。といきたいところですが・・・
じょしゅ
とゆーか、せんたくしたよね、じっさい・・・
きょうじゅ
選択したら外部サイト設定にうつり
本来であれば、Googleアカウントでサインインできるようになってるのですが
現在、DashbordにGoogleアカウントでログイン出来ない不具合がでているようです。
https://info-blog.cerevo.com/2019/12/10/5105/

このようなエラーが出て、次に進めませんでした。

きょうじゅ
でもせっかくYoutubeで配信する為に24時間待ったのにあきらめきれないので・・・

配信先サービスの選択画面に戻り、
「その他配信サービス(サーバーアドレス入力)」を選択して進みます。

次に配信するサーバー情報を登録します。

きょうじゅ
「配信先URL」と「ストリーム名」の入力が必要ですが、
これはYouTubeStudioの配信画面から確認できます。

YoutubeStudioの右上にある「作成」をクリックしライブ配信を開始を選択すると
配信画面にうつります。

きょうじゅ
LiveShellを使っての配信になるので、エンコーダ配信を選択します。

ここで配信動画のタイトルや、公開範囲や配信スケジュールの設定ができます。

エンコーダー配信を作成をクリックすると配信設定ヘルプのPOPアップが出てきます。

きょうじゅ
配信先URL → ストリームURL
ストリーム名 → ストリームキー をコピーして貼付けして下さい。

次に進み、インターネット接続方法を選択して下さい。

今回は有線LANを選択したので、接続図の順でLiveShellを操作して下さい。
LiveShell本体の操作はここだけですよ。

 

きょうじゅ
PINコードを入力したら、これで初期設定の完了です。

ここまでのセットアップが完了すると、いつでもライブ配信スタートできます。

きょうじゅ
回線状態も”Excellent ”です!

撮影用のカメラをセッティングし、出力解像度を1080/60Pに設定して下さい。
LiveShellの配信時の解像度はカメラの出力解像度になります。

設定出来たら、「配信開始」をクリックして下さい。

この状態ではまだYouTubeの配信は開始していません。

Youtubeのライブ配信画面に切り替え、しばらく待っているとカメラの映像が確認できます。

きょうじゅ
すべてスタンバイOKなら、「ライブ配信を開始」でスタート!!

きょうじゅ
テロップも載せれます。
じょしゅ
ゆーちゅーぶを すまほでみると こんなかんじ~♪

きょうじゅ
事前のYouTubeの下準備とGoogleのアカウントログインのエラーを回避できたら
あっとゆー間にライブ配信できちゃうんです!
じょしゅ
・・・いがいと あっとゆーまじゃなかった。。
きょうじゅ
だから!!こーゆー時のためのブログではないか!!

安定かつ高画質にライブ配信ができる環境を作れる「LiveShell X」!!

ぜひこの機会にお求め下さい!!

レンタル \7,000/日
http://www.cima-net.co.jp/rental/item.php?i=1418

じょしゅ
買うよりお得♪

じかいもよろしーま

 

 

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。